ささゆりのブログ

夫婦で 山間の田舎に住むことにしました

おこもり 台所でネタ探し                                20年前に作った陶芸品

今日は、時折綿雪が舞い、最高気温0.5度から最低気温-3.5度

暖房の部屋にいても、顔や耳が冷たく感じます🥶

おこもりの、台所でネタ探し

ずっと飾っている造花に、夏にいただいたほおずきが今も綺麗な色で残っています。

 

20年くらい前に、砥部焼教室にしばらく通っていました。

その時の作品です。

(以前に、すでにブログにあげておりました💦)

包丁立て、これは2個めです。1個目は、途中で割ってしまいました。

自分で、お魚のデザインを思いつき、刃先は出ていますが重宝しております。

この一年ほどは、手の力がなくなり、固いもので力がいるときは、刃の太い三徳包丁を使い、皮をむくときは左の刃の薄いものを使っています。

最初は、ジャガイモや柿をむくのも2本使い分けて面倒かと思いましたが、もう慣れて当たり前になりました。

体操などで、以前より少しは手の力も復活しているようです。

 

こちらは、お玉と菜箸を立てるもので、やはりお魚をイメージしています。

しっぽがかけてしまったのですが、愛着があり使いやすいので捨てられません💦

 

 

野菜くずを、畑に埋めているのですが、

使い捨てのホッカイロも、鉄分になるので埋めると良いとしり、

一緒に埋めています。

ですが、暖かくなって、よく耕さないといけませんね!!

今年は、早く春になるかもなどと予想されているのを聞きました。

パンジービオラを早く植えたいですね🌸